ビジュアライゼーション

ビジュアライゼーション

データに適した様々なグラフ表現を使って視認性を高め
迅速な情報把握や意思決定を促進します

データの種類や利用者のニーズに合わせた多彩なグラフ表現

データの種類や利用者が見たい視点に合わせて様々なグラフ表現が可能です。
標準搭載している約70種類以上のグラフのほか、インポートして使える拡張グラフも合わせて利用することができ、
見た目やラベルに対する細かなニーズにも応えることができます。

データの視覚化によるスピーディな意思決定を支援

グラフ単体での利用は勿論、切り口の違うグラフ同士や詳細レポートと
組み合わせてダッシュボード形式で利用者に提供することも出来ます。
全社や組織で意識すべき数値やステータスの視認性をアップさせたり、
データ全体を俯瞰して見ることで傾向や変化を捉えながら新しい気づきを得やすくします。

利用者視点の切り口でリアルタイム実行しながらインサイト分析

直観的な操作でグラフを変更したり、気になるデータをフィルタリングしたり、分析軸を変更したりと次々にリアルタイム実行できるインサイト分析が使えます。
利用者は思考を止めることなく、独自の視点で分析することができるため、
新しい気づきを得やすくなります。
セルフサービス機能のように一からコンテンツを作成するのは難しい利用者向けに、
開発者が制御した範囲内で利用者の自由度を上げることにも適しています。

株式会社アシスト

アシストは、1981年のメインフレーム版FOCUSの取り扱いに始まり、1997年よりWebFOCUSを日本国内に展開してまいりました。業種・業態を問わず、様々な企業への導入をサポートし、その導入企業数は1,320社(2023年4月末時点)を超えています。

© K.K. Ashisuto